歯形・歯すじ・ピッチ精度を向上し旧JIS0級の加工精度を実現。
・主軸モータをベルト駆動からビルトインタイプに変更するとともにエンコーダの分解能をアップ(従来機比 約3倍)させ主軸振動を抑制。さらに成形送りのエンコーダの分解能もアップ(従来機比約3倍)させたことにより、歯形精度がさらに向上。
・ワーク軸のエンコーダ取付位置をワーク軸の真下に取付、エンコーダの分解能もアップし同期誤差を減少。ピッチ精度がさらに向上。
・熱変位を抑制するため、ワークテーブル等の重要箇所に低膨張鋳物を採用。高精度の加工をサポートする機械構造。
・砥石成形送り軸を新しく標準機能にすることによりドレスサイクルが自動で可能に。
ツインロータリードレス方式にすることにより、ドレス時間の短縮・ダイヤの寿命も向上
写真 | 型式 | 型式名/説明 | 最安値 | 販売元 |
---|---|---|---|---|
![]() |
精密歯車研削盤 SHG360NCS | - (型式詳細を見る) | - | この型式の販売元は登録されていません |
![]() |
精密歯車研削盤 SHG360NCS - この型式の販売元は登録されていません |
製品カタログ | ダウンロード |
---|