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リールに巻かれたエンボステープ内の電子部品「角チップ」の数量を、X線の透過画像によってカウント可能
●直径200mmのテープリールまで搭載可能
●バーコード対応、CSV出力対応(BCリーダは含まれません)
●1リールあたり約60秒でチップカウント可能
●0402サイズのチップカウント可能
このカタログについて
ドキュメント名 | 【新機能搭載】「X線ステレオ方式」3次元X線検査装置 FX 300tRX2 with CT |
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ドキュメント種別 | 製品カタログ |
ファイルサイズ | 890.7Kb |
登録カテゴリ | |
取り扱い企業 | 株式会社アイビット (この企業の取り扱いカタログ一覧) |
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このカタログの内容
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※X線ステレオ方式は、株式会社アイビットの登録商標です。
新機能 チップカウンター機能搭載
リールに巻かれたエンボステープ内の電子部品「角チップ」の数量を、X線の透過画像によってカウントする機能です。
テープリールのままの状態で装置内にセットし、カウントボタンを押すと約1分ほどで「角チップ」の数量をカウントします。
カウントした数量は、バーコードとリンクしてCSVファイルに出力されます。
●直径200mmのテープリールまで搭載可能 ●バーコード対応、CSV出力対応(BCリーダは含まれません)
●1リールあたり約60秒でチップカウント可能 ●0402サイズのチップカウント可能
画像処理で
1個1個を
認識します
「X線ステレオ方式®」3次元X線検査装置
FX-300tRX2 with CT
BGAのクラック部 BGAのCTボリュームレンダリング
①X線ステレオ方式(® アイビット独自技術)。
②BGAの裏面情報をキャンセル。 X線ステレオ方式®で、実装基板の上面
から下面までを100層にスライス。
③幾何学倍率1000倍を達成。 ●装置寸法: 1300(W)×1150(D)×1450(H)mm
④V-CT、ななめCT、ステレオCTの3種のCT方式を選択可能。 ●重量: 900kg
設計・製造
株式会社 アイビット 〒213-0012 神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1 KSP(かながわサイエンスパーク)東棟6F X線検査ならⅠ-BⅠT TEL.044-829-0067 FAX.044-829-1055 E-mail:info@i-bit.co.jp 検 索